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東京ディズニーハロウィンで今年こそ仮装したい!と思っている方、たくさんいるのではないでしょうか?

東京ディズニーのハロウィンも、日本全体のハロウィンの盛り上がりと共に注目度が上がっています。

今年もディズニーハロウィンで仮装するよ~!という方20人に、

今まで東京ディズニーでやったハロウィン仮装のテーマ選びやコツ、体験などを教えてもらいました!

「にわかでも大丈夫かしら。。。」と心配のアナタ!

たしかに安っぽいコスプレだと悪目立ちする可能性がありますが、この記事を読んどけば大丈夫です!(そういう記事でありたい!)

Contents

ディズニーキャラクターを一部取り入れたグループコーディネート

女子6人でいくハロウィンディズニー。
当日まで時間がなく、服を準備することもそれぞれ難しかったのでコーディネートを揃えることにしました。

お題は白コーデ。パーカーや上着、トップスを白に統一し、あとはミニーちゃんのリボンカチューシャを、現地で調達。
そして、ハロウィンなので、タトゥーシールを顔に貼りみんなで華やかな印象に仕上げました。

目立つ服装はしていなくとも、白服で統一したので園内でかなり目立ちました。
白にミニーちゃんの赤いカチューシャが生えて、写真もたくさんいいものがとれました。

おそろコーデで、簡単なボディペイント

彼氏と、おそろいコーデでディズニーに行くことになり、いつものおそろいのパーカだけでは、物足りないと感じ、腕と顔に軽いボディペイントをすることにしました。

彼氏が美術系の専門学校に行っていることもあり、彼氏にしてもらいました。
腕にはお互いのイニシャルを、顔にはハロウィン感を出したくて、ガイコツのマークを入れました。

私が書くと上手くいかず苦戦しました。
ちゃんとしたディズニー仮装ではありませんが、ハロウィンを充分に楽しめる程度にはできたんじゃないのかなと思います。

衣装をバッチリ揃えなくとも、キャラクターのイメージと一部アクセントを統一することで、一体感がでるのもディズニーハロウィンの楽しみ方ですね♪

ディズニーハロウィン仮装はメイクを取り入れるのもアリ

例えばズートピアは女子にも男子にも非常に人気が有り、特にカップルやコスプレ初心者でもしやすいものだと思います。

また、その人気からか、アマゾンや楽天などでも比較的安く衣装やウィッグなども手に入りやすいです。

ディズニーリゾートの中でも動きやすく大きな衣装ではないので邪魔になることや迷惑になりにくいというものから今年はよく目にします。

逆に言えば個性が出にくいものになりますが、ここで重要になってくるのは、なんといってもメイクではないでしょうか。

基本ディズニーのキャラクターと言えば、動物であろうと人間であろうと、欧米風のほりの深い顔や、よく動くまゆが特徴的です。

特に大切なのは眉。眉を征するものはディズニーキャラクターを制することが出来ると言っても過言ではありません。

日本で今流行ってるふんわりとしたナチュラルなものとは正反対の濃くしっかりと書いてあるのが特徴です。

ポイントは普通の真顔を真似するというよりも、片方は困り眉、もう片方は釣りあげると雰囲気が出てきます。

ぜひ何度も研究を重ねて素敵なディズニーライフにしましょう^^

ミニーマウス・ミッキーマウスのディズニーハロウィン仮装編

ミニーマウス風バウンドコーデ

キャラクター風の色合いを普段着で出す「バウンドコーデ」をしました。

黒い無地のトップスに赤い水玉模様のスカート、黒タイツに黄色いパンプスを履いてディズニーランドに行きました。
歩いても疲れないよう、パンプスはヒールが太いものを選びました。

パレードやショーを見るとき、頭の上で耳のようにお団子にすると後ろの人の迷惑になるので、ツインテールにしてカチューシャを着けました。
ミニーと写真を撮るとき、とても喜んで貰えました!

またパレードを見ていると、ダンサーの方に2回も反応して貰えました。
何度もパレードを見ていますが、こんなことは初めてでした。

※ディズニーバウンドコーデ=直訳するとディズニー縛りコーデ

キャラクターと同じ衣装をきていけば喜んでもらえますよね!

パレードやショーを見るときに後ろの人のことも考えるのも必要ですね。

友達とミッキー・ミニーの双子コーデ

自分たちで布を買って洋服を作りました。遠くから見たり、だれが見てもわかりやすいようにミッキー・ミニーの特徴は大げさに表現しました。

しかし、二人とも女の子のため全体的にふんわりさせたり、ひらひらさせたり女の子っぽく作りました。

また、ハロウィン用の仮装のためアクセサリーやワンポイントの髪飾りにはオレンジ色や紫色等ハロウィンっぽい色遣いを心掛けました。

アクセサリーや髪飾りを変えれば、クリスマスなどほかのイベントにも対応できるようにしました。
一人でも成立しますが、二人だともっとかわいい仕上がりになりました。

手作り衣装でミニーマウス

ミニーマウスの衣装を手作りしました。髪の毛をお団子にして耳を表現し、黄色の靴をはいていきました。
寒さもあったので黒のタイツはかなりモコモコでした。

なれない靴を履いていたので靴擦れもしましたが、厚手のタイツなのが救いでした。
人もすごいですが、あちこちで仮想している人がいるので恥ずかしさはまったくありませんでした。

秋は朝晩が冷えるので寒暖の差に対応できるよう羽織れるものや、着替えなど、また換えの靴を用意しておくといいと思います。

私はミニーマウス、息子にミッキーマウス

ママ友3人でミニーをやり、子供たちも、ミッキーかミニーで同じ格好をさせました。
メインキャラクターだったので目立たないですが、自分の子供だけじゃなく、友人の子供も全員が好きなキャラクターにすることを重視しました。

子供のは手作りはあきらめて既製品などでやりましたが、大人のスカートは手作りしました。
またメイクもいつもより濃いめしてました。

皆で同じ格好をするなんて高校生以来だったので凄くテンションあがりました。
子供も「ママ可愛いね」なんて言ってくれて、その日1日凄く楽しめました。

ママ友たちと親子でミッキー・ミニー縛りなんて楽しそう!

血濡れ風の仮装をして

私たち家族はディズニーハロウィンでミッキーミニードナルドの仮装をしました。

そのときに、人と少し違うようにするために、血濡れ風にしました。
主人には眼帯をつけてもらい、ちょい悪ミッキーが頭から血が出ているようにみえるようにしました。

ミニーマウスの私はあえて破れた黒いタイツをはいて、口べにを口より大幅赤く塗り口裂けミニーマウスになりました。
幼児の息子にはドナルドで目から血がでているようにしました。まわりより目立って楽しかったです。

まさにディズニーハロウィンだからできる仮装と言った感じですね!

リトル・マーメイドのディズニーハロウィン仮装編

リトルマーメイドのアリエル、キス・デ・ガール衣装

アリエルがエリック王子と陸上でデートする時に着ていた衣装です。
アリエルが大好きで、ディズニーシーに行くのでこの衣装にしました。

アリエルと写真を撮ったり話したりできる施設に行くと、「私みたい!同じポーズをしましょう!」ととても喜んでくれました。

ハロウィーン期間の9月に行ったので、昼はとても暑かったです。
仮装をしながらもパークを楽しみたかったので、持っていったもののウィッグは着用しませんでした。

2017年は大人も毎日全身仮装OKだったからか、私のように「服だけ着てウィッグなし」という人は多かったです。

アリエルと写真を撮るとき盛り上がりそうですね!
話せるキャラクターも楽しそうだなー♪

リトルマーメイドのアースラ

リトルマーメイドのアースラの仮装をしようと考えています。
発表会でアースラの衣装をお母さんが作ってくれたので、それを着たいと思っています。

アースラの足の部分に針金をいれてタコ足の一本を曲げより、タコ足感を演出しました。
さらに、タコの足の裏の部分はすべて紫色のベロア生地を縫い付けました。

さらに、タコの足だけだと品祖になってしまうので、タコ足の中に、紫と水色の透け感のある生地でスカートを作り、割いて履きました。
そのためボリュームも出て、色味もさみしくありませんでした。

また、肌の露出を抑えるためそして、よりアースラ感を演出するため、胸元より上の部分から5分袖ぐらいのところまで、グレーの少し透ける生地を組み合わせました。

ヴィランズのアースラでハロウィン

髪色がホワイト一色ではないのでシルバー系のウィッグと半分半分を使い、髪型がしっかり立つようにウィッグをセットしてスプレーを使い髪型を固定しました。

衣装は既製品に手を加えました。
スカートの足部分に立体感が出るようにパニエを入れてふわっとした形になるようにして、吸盤の柄はビーズを縫い付けキラキラと目立つようにしました。
既製品のものより少し派手になり暗い色だけの衣装も見た目がよくなり写真写りも豪華になり好評でした。

既製品を買って、手を加えて豪華にするのはいいアイデアですよね!
菜々緒が仮装したことで知名度がアップした?ヴィランズのアースラはねらい目です♪

トイストーリーのディズニーハロウィン仮装編

家族でトイ・ストーリーの仮装をしました!

主人がウッディ、私がジェシー、1歳の息子がエイリアンの仮装をしました。衣装のベースとなるものは量販店で買えるコスプレ衣装を使用しましたが、細かいところはハンドメイドでバージョンアップさせました。例えば、ジェシーの赤いカウボーイハットに赤い毛糸でみつあみした毛をつけて、よりおもちゃっぽさを出したり、ブーツをより本物に近いものにするため古着屋さんで探したヴィンテージのものを使って靴底に「ANDY」の文字をマジックで書いたりしました。

女友達とトイ・ストーリーのハム仮装!

トイストーリーに登場するブタの貯金箱のハムというキャラクターが好きなので、女友達と3人で全身ピンクの服を着て、ディズニーリゾートで販売しているハムのファンキャップをかぶって、グループ仮装をしました。

服装はピンクのロンティーとピンクのミニスカート、タイツもピンク、靴もピンク、バッグもピンクというピンク縛りで合わせました。

きぐるみだと暑苦しくて動きづらいし、写真を撮るときに太って見えるのですが、これなら普段の服装と同じ感じで動きやすく、尚且つ女の子っぽさもだせて、色でも目立てるので写真を撮るのも楽しかったです。
グループで行くときはリンクコーデのように色を合わせたりアイテムを合わせたりすると目立てていいと思います。

そういえばそんなキャラクターいたなぁ~という感じですが、オシャレに仮装してますね!
チョイスも着こなしもセンスが光っています!

ピーターパンのディズニーハロウィン仮装編

ピーターパンの仮装をします

ピーターパンの仮装をする予定です。
全て手作りでしてみたいと考えていて、少しづつ必要な物を入手しています。

靴以外はほとんどが緑色なのですが、帽子・上の服・タイツを緑でも微妙な色違いにしようと思っています。
自分がピーターパンを見た時のイメージがそうだったので。
ただお店で生地を選ぶ時に価格や光沢感などの違いで、かなり悩んでしまいました。

自分のイメージにぴったりの物はそう簡単には見つからないんだなと感じました。
製作も着々と進んでいて楽しみです。

緑の衣類をひたすら探す…なんかすごい楽しそうです!

ピーターパンのミスタースミー

ミスタースミーはボーダーに赤いパンツととてもシンプルではありますが、わかる人にしかわからないキャラクターで私が小さい頃から好きだったので、毎年ミスタースミーのコスプレをしています。

工夫するところは小さなフック船長をどこかにとりいれてピーターパンにでてくるキャラクターということをアピールすることです。
また、ミスタースミーのグッズも出てきたのでピーターパンと合わせて鞄につけておきました。

誰とも被らなくて、好きなキャラクターになりきれてとても楽しいです。

マイナーなキャラクターでコアなファン層に訴求するマーケット戦略が出来てますね!

ディズニープリンセスでハロウィン仮装編

シンデレラをイメージした水色のミニドレス

地毛を金髪に染めていたので、シンデレラの仮装をしました。
ロングドレスではなく、ミニドレスで少しセクシーで大人な雰囲気を出しました。

丈は膝上10センチくらいで、スカートの中にパニエを履いてふんわり感を演出しました。
地毛は肩くらいの長さだったので金髪のハーフウィッグを付けて頭頂部で結び、シンデレラのポニーテールのような雰囲気にしたところがお気に入りです。

白いロング手袋をつけていたのですが、手袋をしているとスマホが弄れなかったのでいちいち手袋を取ってからスマホを触るのが面倒に感じました。

ですので途中からは、スマホを触る指には穴を開けて手袋をしたままスマホが触れるようにしました。
手袋に穴が開いていても然程目立ちませんし便利なので、この方法はかなりオススメしたいです。

やっぱりディズニーならプリンセス

子どものハロウィンの仮装では、ディズニーではやはりプリンセスの衣装を用意したいと思いました。

何人かのお友達で一緒に、さまざまなプリンセスの衣装を用意し、仮装。
出来るだけ色んなプリンセスで集合してもらいたかったため、なるべくみんな違うプリンセスになるように親たちで色々打ち合わせをしたりとしました。

違う物語の主人公、ヒロインの衣装で集まると色とりどりでとても可愛くなります。
思い思いのポーズで写真撮影をしてもプリンセス姿だとより一層可愛く見えました。

色とりどりで可愛い光景が目に浮かびます♪
事前に打ち合わせで、被らないようにするといいですね!

家族4人(両親+女の子2人)で仮装

★母はミニーマウスの仮装★
既製品のミニーマウスのワンピース。
ミニーマウスのカチューシャと手袋がセットになっているもの。
黒いタイツに黄色いスニーカー

★父はミッキーマウスの仮装★
白いポロシャツに黒いジャケット、黄色い蝶ネクタイ
赤いパンツに黒い靴

★女の子1はラプンツェル★
既製品のラプンツェルのドレス。
髪はウィッグを作成。襟足のウィッグとチェーン、リボンを一緒に三つ編みし、造花をほどよくつける。
髪の毛にヘアゴムで結びつけて完成

★女の子2はソフィア★
ソフィアの既製品ドレスにティアラ、アバローのペンダントをつけて完成

ミッキーミニーと、プリンセスたちの仮装ですか~
家族全員でディズニー仮装できるなんて仲が良くて微笑ましいですね♪

不思議の国のアリスでハロウィン仮装編

撮影用の小物として、ドリンクミーのボトルもレジンを使って手作りしました!

ワンピースとエプロンとウィッグは市販のものなのですが、それ以外のアイテムを作ったりリメイクしたりしました。

カチューシャはアニメーションに近いデザインのものを2種類の幅のサテンリボンを使って作りました。

靴は持っていたローヒールのベルト付きシューズをスプレーで黒染めしました。
また、スカートが少しでもふんわりするようにチュールスカートっぽい私服の白のスカートを履く予定です。

不思議の国のアリスのアリスとチェシャ猫

友人がアリスをしたので、自分はチェシャ猫に挑戦しました。

ピンクと紫のロングウィッグをツインテールにして、耳になるようにピンで固定しました。
タイツも左右色が違うピンクと紫で合わせました。

チェシャ猫のフワフワをパニエで表現し、色もタイツと合わせました。
トップスはピンクと黒のボーダー、靴はトランプ柄のブーツでトランプの兵隊。

カバンは時計の形で不思議の国のアリス全体をチェシャ猫が笑ってる感じにしました。
アリスと帽子屋と写真を撮ってもらえてすごく嬉しかったのです。

5人で不思議の国のアリス

5人でお揃いをすれば目立ちも倍増?!
仮装をするからにはやはり目立ちたくて女子5人で不思議の国のアリスになりました。

やはり目立つのか、他の仮装してる人から一緒に写真撮影をお願いされました。

アリスが5人もいるのはおかしいかなと思いましたが、さすが夢の国。
全然気にならず仮装を楽しめました!

ディズニーなので血のりなどでホラーな感じにしなくても仮装を楽しめますし、小さな子供からも可愛いと言ってもらえました。

複数人で仮装したらテンションも上がりますよね♪
写真を撮りあいできるのもディズニーハロウィンの醍醐味です^^

塔の上のラプンツェルでハロウィン仮装編

一昨年ラプンツェルの仮装をしました。

初めての仮装だったため、ウィッグもドレスも靴も市販のものを購入したのですが、三つ編み状態のウィッグにお花の飾りがなかったため、その飾りは自分で用意しました。

100円ショップの造花を何種類か購入し、スリーピンにボンドなどで貼り付けて髪に散りばめるように留めました。

できるだけアニメーションのラプンツェルが着けていたお花に近そうなものを選びました。
また、ピンクの細いリボンで結び目を隠しました。

私がラプンツェル、旦那がフリンの仮装でディズニーハロウィン

年に一回のハロウィンで今までしたことが無かった仮装デートをしました。

まさか旦那が付き合ってくれると思っておらず、最初は乗り気では無かったもののパークの夢のような時間に旦那も人が変わったようにはしゃいでいました。

仮装のポイントは、長く伸ばした髪の毛を思い切って金髪に染めてなりきったことです。
映画のラプンツェルほど長くは無かったですが、気持ちはなりきれました。

まだ、子どもが生まれる前に行ったので、次は子どもが大きくなって家族でできる仮装をして行きたいと思っています。

優しい旦那さんと夢の国で仮装デートなんて素敵ですね♪
それにしても「旦那がフリン」なんてドキっとするワードですねw

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色んなディズニーハロウィン仮装

高貴なイメージのドラキュラの仮装

ドラキュラというと通常は黒と赤を基調にした衣装が多いですが、オリジナリティーと高貴なイメージを持たせるために赤の代わりにパープル(赤みがかった紫)を使用しました。

衣装自体もセットで注文するのではなく自分で組み合わせて作り、赤いカラーコンタクトを入れて目の周りや口もともメイクすることにより、細部までこだわりました。

色々な方に「すごい!」と言っていただけましたが9月でもまだまだ暑く…
ただでさえ動き回るのにマントを羽織った厚着なものですからふらついてきてしまい、一時ベンチで休む情けないドラキュラの姿を見られてしまったのが残念でした。

カールじいさんの空飛ぶ家のラッセル

友人と双子仮装で「カールじいさんの空飛ぶ家」に出てくる子供、ラッセルの仮装をしました。

工夫したのは瓶の蓋にちゃんと穴を開けてグレープソーダのバッジをリアルに作ったことです。
あとタスキは布の上にちゃんと映画のデザイン通り順番にバッジに見えるボタンをつけていきました。

よく見ると安っぽいですが写真で見るとかなり本格的に見えて大満足でした。
風船も何個か買っておいて合わせてかばんにさして歩き回りました。

マイナーだったのかあまり気づいてもらえませんでしたがピクサー好きの人にすごく褒めてもらえて嬉しかったです。

分かってくれる人には伝わる、それがディズニーハロウィンのもう一つの楽しみ方なんですよね!

チップとデールの双子コーデ

チップとデールで友人と既製の洋服をアレンジして衣装を作っていきました。

特に、ハットに花が付いているデザインの衣装だったので既製のハットの周りに100均の花を何本も購入し、必要な花の部分だけを針金等を使い固定させました。
メイクもそれぞれのキャラクターの特徴を活かせるように色味で違いを表現したりしました。

当日はキャストの方にお声かけ頂き、どのイベントの衣装か分かってもらえたとき嬉しかったのと同時に、流石だなとキャストさんの知識にも感動しました。

ハロウィンの時はキャストさんのリアクションも気になるところ!
声を掛けてもらうなんて嬉しいですね~♪

マレフィセントドラゴン

家族3人でそれぞれお母さんがマレフィセント、お父さんが手下のカラスのディアブロ、子供がオーロラ姫に仮装したいです。
マレフィセントドラゴンの頭と胴体と尾を獅子舞のように作ったものを3人でもって登場したり、街を練り歩くと楽しいかと思っています。

マレフィセントドラゴンの頭と胴体と尾は黒いゴミ袋やダンボールで作り軽くて持ちやすく頑丈なものにして、人混みなどで事故にならないよう配慮が必要。
途中で壊れてトーンダウンは避けたいです。

実現したらすごい!パーク外なら可能かもしれません^^

オリジナリティある自作のディズニーハロウィン仮装編

既製品に手作りで手を加えてみました。

みんなのレベルが高いのでなかなか大変でしたが、いい勉強になりました。
一緒の友人とも思いっきり楽しめたのでよかったです。

最初はドンキだけでいいかなと思っていたのですが、100均や手芸店などあちこちの使えそうなアイテムを組み合わせて納得のできるコスプレになるようにしました。
ちょっと予想より手間はかかってしましたが、思い切って目立つようなデザインにしてみたりした甲斐がありました。

なんだかレベルが高い!仮装上級者ですね!

手持ちの和服と和小物で

アンティークな和服が好きで、何着か持っているので、それと小物とを組み合わせてハロウィンの仮装に仕上げました。

まず、蜘蛛の巣柄の長襦袢を身につけます。
さらに紫の矢絣模様のお召に黒繻子の帯を合わせ、下駄の鼻緒と帯揚げ、半襟を明るいオレンジで統一。
帯留めと足袋は蝙蝠モチーフのものにしました。

せっかく考えたハロウィンコーデが、羽織で見えなくなってしまうのは残念なので
祖母からもらった総黒レースの羽織を着ました。

これが大成功!
仮装のクオリティがぐんと上がりました。

和服とディズニーを合わせるなんてお見事ですね!

私服と小物をうまく合わせて作った天使の仮想

私はディズニーハロウィンで天使のコスプレをしました。
コスプレ衣装を買ったとかではなく、家にある私服をうまく利用して、小物などでそれっぽく見せていました。

具体的には、家にあった白いワンピースに百円均一などで購入した天使の輪や羽を取り付けていくというものです。

ハロウィンのコスプレって帰りの電車などで恥ずかしい思いをしたり、わざわざ着替えを持っていくとなると荷物になるのでいやだったのですが、私服を混ぜることによってディズニーから出た後は普通の私服になることが出来て便利でとてもよかったです。

簡単に真似できそうな、ワンポイント仮装も、使い方によっては雰囲気が出ますよね♪

まとめ

東京ディズニーリゾートでのハロウィン仮装について、体験談やアドバイスをまとめましたがいかがだったでしょうか?

今からディズニーハロウィンに挑戦しようという方にも為になったと思います!

是非楽しいハロウィンを、夢の国ディズニーで過ごして下さいね♪

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